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汗の量が尋常じゃない!

クレヨンポップっていうアイドルグループのおっかけしてます☆
ライブとかもけっこう行ってるんですけど、今はそれが生きがいってかんじです。

そんな私の悩みは汗を異常にかきやすいという所です。仕事は営業職でスーツ姿で外回りをするのですが、春先のぽかぽか陽気でさえじっとりと汗ばんでしまいます。

梅雨に入ろうものならその湿気と蒸れで常に肌がじっとりしている感じです。真夏はもうどうしようもない感じで、常に汗がダラダラと流れています。汗を吸収させるために肌着とワイシャツ(半袖)を着ていますが、肌着程度ではかいた汗を吸収しきる事が出来ずワイシャツを貫通して肌色が透けてしまうほどです。営業ですのでこんな格好で取引先に伺うわけにもいかず、日に2回ほどコンビニや駅のトイレ、ビルのトイレなどを使わせてもらい着替えてから顧客と会います。

ですので夏場の3~4か月間は毎日鞄に代えのシャツを2着入れて歩くのでかさばって仕方ありません。大量の汗を拭くためのハンドタオルも1枚ではなく2枚必要です。また、匂いも気になるのでデオドラント制汗スプレーも携帯しています。しかし仕事の資料とこれらの荷物を持ち運ぶことでその重さからさらに汗をかくという悪循環。ですので夏場は心身ともに本当に地獄のような毎日です。

夏場を過ぎれば大丈夫かといえばそうではありません。たしかに汗はかきませんが、もともと肌が汗をかく体質に慣れているため秋と冬の乾燥した空気にの影響でひび割れや皮剥け、発疹などの症状が出てきて全身のかゆみ、酷ければ痛みとなって表れてきます。ですのでこの時期は制汗剤ではなく保湿クリームが必須となります。3日も放置すればあちこちの皮がひび割れ出血もしてしまいますので。

この汗かき癖は体質というか精神的なモノもあるようで、ストレスを感じても出てきます。例えば取引先と電話したり直接会って話したりする時は腋汗と顔の汗が止まりません、特に顔の汗は悪循環に陥りやすく、緊張で顔に汗をかく→それを見られて恥ずかしい→さらに顔に汗をかくといった感じでエンドレスに汗をかきます。

市販の制汗剤は一通り試しましたが効果はいまひとつでした。あとは汗腺を取り除く手術くらいしかないと感じています。人並みの汗のかき方ではないので日々頭を抱えています。

祖母の遺品だった大量の着物を買取してもらった。宅配だから簡単!

現役時代はボーナスもあり、金額のはる耐久消費財もそのお金で賄う事ができていました。
しかし、年金生活になると月々の生活はつましくとも問題なく過ごせていても、冷蔵庫やエアコンなどの高額の家電製品が故障し、買い替えざるを得なくなった時、結局預貯金を取り崩して手当せざるを得ません。
そんな時、徐々に目減りしていく預貯金の額を目にすると、非常に心細くなってしまいます。老後の蓄えには、努力して来たつもりでも、家屋のメンテの為のリフォームに出費が嵩んだりして、いつの間にか心細い状態になっていたのです。

年金生活では、新たな預貯金も難しく、目減りする通帳を眺めると、お金が無いって感じ、将来が不安になるものです。
厚生年金で比較的恵まれた年金でもこの状態です。国民年金だけでは、その大変さが分かると言うものです。
本当は孫の将来のためにも、教育費などの手当を助けてやりたいのですが、中々まとまったお金を都合してやる事等できません。
先の様に、突然の高額出費時にお金のない事の心細さを痛切に感じます。孫の教育費などは必要な時期が分かっているので、学資保険の支払いを息子に代わって行ってやるなど、月々の家計を節約し、高額出費に対応できない事をカバーしています。

私は最終的に、祖母の遺品だった大量の着物を買取してもらうことにしました。宅配でたくさん送っただけなので面倒じゃなかったしお金になったのでよかったですよ。

着物買取宅配

現在の年金受給者はまだしも、将来の息子世代ではもっと年金収入は減る事が予測され、また最近は賃金も中々上がらない時代、息子世代は私達以上に、老後はお金が無いと苦しむのだろうと思います。
お金が無いと感じると、宝くじでも当たらないかと思いますが、そんな夢が実現する事等ほとんど考えられず、やはり一層の節約をする以外、方法はなさそうですね。
お金があっても幸せになれるかどうか分からないのは事実ですが、お金が無くて日々の生活費に困るようでは、中々幸せをつかむ事も難しいでしょう。

日本の国力を増し、富を増やす事がまず必要で、その後で、年金や税金で再配分を考える事の重要性を痛感します。
富の再配分だけに腐心していても、人口減少の中で個人の収入や貯蓄はじり貧するばかりでしょう。
お金が無いと感じて初めて、こうした政治や経済政策の重要性にも思い至ると言うものですね。

毛深さは長年の悩み

小さなころから毛深いです。小学校に入るまで背中にもうっすら毛が生えいていたような気がします。物心つくまでは気にしてなかったのですが、小学校高学年になったころからなんとなく気にするようになりました。それは、母の手足はつるつるで真っ白なのに、近所のおばさんはびっくりするくらい手足の毛がぼーぼーだったのです。

今まで、すね毛や腕の毛は男の人だけ生えている物だと思っていたのに女性でもそんな真っ黒になるんだ。と衝撃を受けました。と同時にということは私も大人になったら薄くなると思っていたけど、濃くなるかもしれない。と恐怖感すら覚えました。

そして、中学生になった時その予感は的中し立派なすね毛となって生えてきたのです。

剃ると余計に濃くなると思い、特に処理をせず学校へ行く時はハイソックスを履いて隠していましたが、ふと足を触るとチクチクしたので見てみると、靴下からぽつぽつと黒い点々が・・・どれだけ剛毛なのか、靴下を突き破り外へ出ていたのです。

その日から、濃くなるなんて迷信だ!と剃るようになりました。そしたら、肌が荒れて真っ赤で、ぶつぶつになり友達から「どうしたの?」と言われ逆に目立つようになり、本当に悩みました。脱毛クリームと、脱毛テープを試しましたがどれも全く効果が無く一本も抜けない始末。

結局カミソリで剃る事をメインに今まで来ましたが、カミソリに負けて肌はボロボロです。痛くて仕方ないので、極力剃らないようにしているので暑い夏場でも長ズボンが欠かせません。

今から思うと、近所のおばさんも同じような悩みを持っていて処理するのが苦痛だからそのまま放置していたのかな。と同情します。

みんなみたいに、7分丈のボトムやスカートを履いておしゃれしたい。服を選ぶときに毛深さを考慮しなくても良くなりたい。と常々思っていますが、こんなけ毛深いと引かれるのではないかと、脱毛サロンにも行く勇気もありません。

もっと歳をとったら、自然と薄くなるよ。と母に励まされましたが、そんなのおばあさんになってる!!それに薄くならなかったら毛深いおばあさんになるの!?と、ますます落ち込んでしまいます。

友達が脱毛に通っているのですが、毛が無くなっただけでなく肌もキレイになったらしいんです。一石二鳥…うらやましい。その友達が地元・熊谷市の脱毛についてまとめたサイト<脱毛熊谷市>を教えてくれたので、これから真剣に脱毛を検討するつもりです。

目が届かないしとにかく面倒!背中のムダ毛は大敵です。

全身毛深くて若い頃から悩んでいるのですが、私が特に脱毛したいと思うのは背中です。ここさえ永久脱毛できたら本当に嬉しいです。なぜ背中なのかというと、とにかく自己処理がしづらいからです。

私は普段家庭用脱毛器やカミソリなどで自己処理をしているのですが、腕や足、顔の産毛など、目が届く範囲ならば簡単に処理できます。しかし背中となるとそうはいきません。全く見えないし、手探りで「このあたりが確か毛深かったはず・・・」などと検討をつけて処理しても、全く処理できていなかったこともしょっちゅうあります。

また、手探りでカミソリや脱毛器を当てていることもあり、何かの拍子に肌を傷つけ、血が出てしまうこともよくあります。そんな時は本当に毛深い体が恨めしくなります。

また、背中のムダ毛処理がうまくいかないせいで、温泉に入るときにもムダ毛に気づかれないかと気を遣いますし、少し露出の多い服を着ることもできずに困っています。

以前、背中の大きく開いた服を着ている女性を街で見かけたことがあります。彼女の後姿を見た私は、背中のムダ毛をきれいに処理しているな、と最初は思っていたのですが、よく見ると処理ができているところと、できていないところがまばらになっていることに気づいてしまいました。

通りすがりの女性だったので、声をかけて教えてあげるのも不自然ですし、そのままにしてしまいましたが、以来私も背中の露出が少しでもある服を着るときにはあの時の女性のことを思い出し躊躇してしまいます。

なんだか失礼な話なのですが・・・。

以前、美容外科で脱毛をした友人の話を聞いたことがありますが、毛の生えてくるサイクルもあって、脱毛したからといってすぐにつるつるになるわけではないそうです。しかし続けていれば確実に毛が細くなってくるそうで、細くなった部分はもうカミソリなどで処理する必要もなくなり快適だそうです。

私も、完全に毛がなくなれば嬉しいですが、そこまでいかなくてもせめてカミソリで剃る必要がないまでに細くなってくれたら、手探りでおろおろと自己処理することも、誤って肌を傷つけることもなくなるのにと思います。

今は電車の中などで、本当に様々な美用脱毛の広告を見つけます。自宅に近く、安価で通いやすいサロンがないかな~とここで(※脱毛三宮)いつも探していますし、ムダ毛のないつるつるの背中になった自分をいつも想像していたりします。